うつ病と闘わない のほほん闘病記?

焦らない頑張らないのが最高の治療法ってことで、 のほほんと頑張りつつ頑張らない日々。


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 今回の入院騒ぎや体調変化などについて、記しておこうと思っていたのだけれど、やる気がなくなってしまいました。
 うつですねー。
 また気力が起きたら、書いてみたいと思います。

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自立支援医療、書類を持って病院に行き診断書を書いてもらいました。
 重度で継続ということで、受けられるようです。
 診断では無職無収入に該当すると言うことにしてもらえました。事実そうだし。orz
 収入関係で、どのランクになるのかがよくわからないので、役所に行ってきいてきます。
 とりあえず通るそうで良かった。

 今日は土曜日だったこともあり、診断書を書く手間が先生に増えてしまうせいで、病院はめちゃ混みでした。
 行かれる方は、できるだけすいている日時か、時間のあるときに行かれた方がいいですよ。

 診断書代もかかりますから、お金も多めに持って行かれた方がよいかも。

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いただいたコメント

こんにちは。
すぐに診断書書いてもらえてよかったですね。
私が書いてもらった時も、来院している人ほとんどの人が書類を持ってきていたので、先生はパニックになりそうでした
のほほんさん、以前よりもブログを更新できるようになっただけ、少しは調子がよくなっているのではないでしょうか。
Posted by tekotan at 2006年01月28日 18:19


 自立支援医療、申請手続きの書類が来ましたが、うつの頭で読んでも何が書いてあるのか解りません。困った。
 今度の診察の時、病院に持って行けばいいかな。
 こんな面倒なことのうつ病患者に解るわけないじゃないか。(涙)

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いただいたコメント

こんばんは。
自立支援医療の書類ですが、私が住んでいる横浜で提出期限が2月6日です。
他の地域の方も同じくらいだと思います。提出期限だけは確認しておいた方がいいと思いますよ。期限が過ぎると役所での手続きが遅くなってしまうかもしれないので。
Posted by tekotan at 2006年01月26日 19:44

のほのほは、うつなどを自立しなかったの?



Posted by BlogPetののほのほ at 2006年01月27日 11:50

お久です
あの書類わかりづらいというのをいろんなとこで耳にするので実際わかりづらいんだと思いますよ。主治医と一緒に書くでいいと思いますよw。
Posted by Motty at 2006年01月28日 01:17

自殺願望が出てしまって、入院を勧められました。
現在の処、様子見で自宅療養中ですが、入院ってどんな感じなんでしょう?
私は、発作みたいな感じで、全身に痛みが走ることがあるんですが、そんなとき、入院していれば、薬ですぐに抑えてもらえるものなんでしょうか?
今は、強い眠剤でうつらうつらしながら寝たり起きたりしています。
つらいときに薬などを使ってもらえないようであれば、お金がかからないように自宅で療養したいなあと思うんですが。
ご意見ください。

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いただいたコメント

こんばんは。
元ライブドアブログのtekoです。
私が入院していた時は、頭痛くらいならすぐに看護師が薬をくれました。
それに何か辛い時は主治医がいなくても当直医や誰かしら医者がいるので、薬を出すか聞いてくれました。
私は現実を少しの間でも忘れられ、入院仲間と家にいる時より明るくしていました。
Posted by tekotan at 2006年01月24日 20:10

自殺願望って誰にでもあると思う でも
生きてくことは苦しいけど この苦しさをわかちあえるひとが 一人でもいれば
いいですね^-^
Posted by フリーアドバイザー at 2006年01月25日 10:54

tekotanさん
ありがとうございます。
つらいときにすぐに診てもらいたいですね。
恥ずかしいのですがお金の都合でしばらく自宅療養での様子見になりました。
ご意見本当にありがとうございます。

フリーアドバイザーさん
ブログで、そんな人たちと出会えて、とても心強く思っています。
ありがとうございます。
Posted by のほほん at 2006年01月26日 11:17

 何とか入院は避けて、自宅療養でいけそう。とても、十何万円も払えないもの。
 でも、この先どうなるのかめどが立たず。
 仕事はできそうにないし、生活費が足りなくて借金しちゃったし。
 うーん、暗いなあ。
 こういうときこそ、のほほん、のほほん。
 自殺願望が出たってことは治りかけなんだから、これから治って、仕事ができるようになって、きっとうまくいくさ。のほほん。



 自殺願望が出て、入院も視野に入れた治療になりました。
 今、強い眠剤と安定剤、ルボックスを限界量まで使って治療中です。
 つらくて、つらくて、死を考えるときだけ、気持ちがふっと楽になります。
 また未遂をやったら入院になります。
 入院はお金がかかるから、出来れば避けたいけど。
 つらい。

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いただいたコメント

こんばんは。
フレパから来ました。
辛い状態ですね。
私も去年の8月に自殺企図が強かったために1ヶ月近く入院していました。
私は1ヶ月近くで入院費は10万くらいでした。人によって違うと思いますが。
お金はかかりますが、環境を変えると、現実を見なくていいというメリットはありました。
Posted by teko at 2006年01月18日 20:44

費用を考えると・・・・

どこか、ゆっくりできる場所と時間があればいいのですが・・・
Posted by tobby at 2006年01月18日 21:04

 いま、ちょっと落ち込んで、自殺願望が出てしまって、誰かにすがりたくて、電話でもいいから声が聞きたくて、この本のことを思い出しました。
 命の電話とかの番号が載ってるかもしれないって。載ってないんですね。
 インターネットのアドレスばかり。
 死にたいときって人の声が聞きたくなるように思うんですけれど。
 ゆとりのあるときはネットも開けるでしょうけれど、(今の私みたいに)追いつめられたときって、電話の方が身近な気がします。
 版を重ねるときには、命の電話などの番号も是非載せてください。

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いただいたコメント

のほほんさん、初めまして。

本、読みました。図書館で借りて。
喫茶店で読み終え。
残念ながら、ほとんど心に響きませんでしたねー。

今夜はどうしているでしょうか。
電話は、繋がったでしょうか。
また、来ますね。
Posted by るぽ at 2005年12月10日 03:51

るぽさん
ありがとうございます。
泣くだけ泣いて、腫れぼったい目で朝を迎えました。
今日は抗うつ剤を多めに飲んで寝ていました。
薬、効くわ~。ってことはうつなんですよね。
のんびりのほほんとすることにします。
Posted by のほほん at 2005年12月10日 19:13

こんばんは。

自分も命の電話にかけたことありますよ。

その時は誰かと話していないと、おかしくなってしまいそうで、なかなかつながらなかったのですが、必死にかけました。

なんというか話していてとても落ち着きます。

知らないうちにどんどん喋っていました。

自分は電話してよかったなと思います。

http://www.age.ne.jp/x/kaind/kansai04.html

ここに全国のいのちの電話の番号載っていますよ。

機会があったら一度話してみるといいかもしれません。




Posted by カイト at 2005年12月11日 01:31

ネットでいいから身近やインターネットや身近を自殺しなかった?



Posted by BlogPetののほのほ at 2005年12月16日 12:07

のほのほたちが、ネットでアドレスなどを自殺しなかった?



Posted by BlogPetののほのほ at 2005年12月23日 12:15

きのう、ここまで声も電話したかもー。
のほのほはここまで電話した。

Posted by BlogPetののほのほ at 2005年12月30日 11:41

きょうのほのほは、是非するはずだった。
のほほんとここまでのほほんの誰かっぽい電話したかったの♪
のほほんでインターネットも是非するつもりだった。

Posted by BlogPetののほのほ at 2006年01月06日 11:46

のほのほたちが、誰かとかを願望しなかったの?



Posted by BlogPetののほのほ at 2006年01月13日 12

 自殺しそうな状態にある人は、その多くがうつ病であると言っていいだろう。
 うつ病患者は本を読む気力など持ち合わせていない。その意味で、この本の存在は、そもそもあまり価値のあるものではないだろう。
 さらに内容についても、『頑張って』生きている人たちを引き合いに出していたり、命の大切さを謳っていたり、無機質なものを命にたとえたりなど、うつ病患者には逆効果なことが多く記述されている。
「そうか、そんなに頑張っている人たちがいるのに、自分はなんと価値がないのだろう、この世界から消えるべきなのだ」と、思い詰めさせるに充分な本である。

 生を望むうつ病患者は読んではならない。
 怒りを込めて断言する。
 これはまさしく、自殺するために、『自殺する前』に読む本である。

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いただいたコメント
初めまして、フレパからやってきました。

凄いタイトルの本ですね。
これ読んで、ホントに自殺したらどうなるんでしょう?

家族とかは、訴えたりするんでしょうか...
Posted by やす at 2005年12月02日 23:11

はじめまして、やすさん。
この本が見つかっても「こんなものを読むほど思い詰めていたんだ……」で終わりではないでしょうか。自殺する人の心理って経験者じゃないと解らないですから。
この本については、多くの人と語ってみたいです。
Posted by のほほん at 2005年12月05日 20:23

なるほど。逆効果っぽいですね。どういった心境で著者は書いたのでしょうね?

会社にたとえて言えば、「○○君、君は今、周りからとやかく非難もされ辛いだろうが、もう少しだけでいいんだ。頑張れ。俺はお前のこと信じてる。休養するなんて言わずにもうちょっと頑張ってみろ!!」のようなものでしょうか。

まあ、確かに、通常であれば、こういった優しい言葉を上司がくれたりでもしたら、よし!がんばろう!!といったような心境になるのであろうが、うつ病患者にとって、これほど辛い言葉はありませんね。理解しろ、といわれても経験者でなければ正直無理でしょうね。

Posted by サク太郎 at 2005年12月09日 08:41

あ、そういえばいいこと書いてらっしゃいますね。

「焦らない頑張らないのが最高の治療法」

ほんとにそのとおりだと思います。周囲のサポートが如何に大事なことか、もっと日本社会に広がってほしいですね。しかし、現状はそうではなく、うつ病患者に避難的な社会が多いような気がします。

うーん・・昔をちと思い出した。

うつ病克服後は、認知療法をきちんと皆、学ぶべきでしょうね。生まれきてからどのような環境で育ったかで、性格が形成されていきますよね。やはり、どこか、「弱い部分」があるはずです。克服後、再度ぶりかえす割合はかなり高いらしいですから、そのような学びもかなり重要ですね。

まずは、頑張らない、あせらない、散歩でもしながら心を平常な状態に戻すほうが先決ですね。

つくづく身にしみてそう思います。

Posted by サク太郎 at 2005年12月09日 08:43

きょうのほのほが断言したかったの♪
そもそものほほんで意味するはずだったの。
そもそもここに命自殺された。

Posted by BlogPetののほのほ at 2005年12月09日 09:37

 企画の売り込みに行って来ました。
 結果はボツ。
 こういうアイディアもあるんですけど、と話したら、そっちの方がいいかもと言われたので、またやり直しです。
 今度は通るといいなあ。


 また今日もだるくて眠い。ちょっと吐き気も。
 寝逃げします。

 休み休みながら何とか企画書を書き上げて、体調もそこそこなので東京に営業に行くことにしました。編集さんともアポとったし。
 仕事復帰への第一歩。
 もう後に引けないことがプレッシャーにならなければいいのだけれど。

 いま、「自殺する前に読む本」を読んでいますが……。
 うーん、これとりあえず買わない方がいいかも。
 なんていうか、自殺したい人の心理を解ってなくって、書かれている、おそらく「心に響かせようとしている」どの言葉も「ああ、そう」ってな感想しか抱けないって言うか。
 全部読んだら詳しく書きます。
 でも、半分で、なんか、根負けしてきたの。

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いただいたコメント

こんばんは。

自分も自殺を考えた事があります。

その時はどこにも居場所も無いような気がして、いても立ってもいられませんでした。

立ち直りのキッカケは友達と親の涙を見て、やれるだけの事をやってみようと思うようになりました。

作り物の言葉じゃなくて、素直に心から出る言葉だからこそ心に響くと思うんですよね。

実際にその本を読んだことないので直接はなんとも言えないですが^^;
Posted by カイト at 2005年11月23日 02:44

たとえばなんですけど
「腕がなくても足の指でバイオリンを弾く芸人がいる。なのにきみは戦おうとしない。たえず、病気と死のことばかり考えている。死と同じく生も避けられない。」とかね。
ああそうですか。私は戦う力もありませんよ。とか思っちゃう。
この本、良くないような気がします。
意見のメール、出そうかなあ。
Posted by のほほん at 2005年11月23日 09:36

初っ端全否定なんだ・・。そんなことしたら向こうからも全否定されて洒落にならない気がします。面と向かっての説得はむりっぽそうだから気をそらせるとかした方がいいような・・。
僕だったら「足で弾けないバイオリニスとが何人いると思ってんだ」とかツッコミ入れそうですwww
Posted by Motty at 2005年11月23日 22:00

なるほど。戦おうとしないんじゃなくて、そういう状態の時って何も考えられないですよね。だから自殺を考えるんじゃないかな?

自分もそうだったけど、ここまで追い詰められた気持ちの人って、周りに支えになってくれる人が存在することに気がついてないように思います。だから
「周りに迷惑をかけたくない」とか「早くなんとか
しなくちゃ」とか1人で全てを抱えこんじゃう。

その引用された文章を読む限りでは、よけいに追い込まれてしまうような気が・・・・・
Posted by カイト at 2005年11月23日 23:11

Mottyさん
ホント、どこにポイントを置いて作った本なのか解らないんですよ。ネタで読む本ですね。

カイトさん
本当に、読む人を追い込もうとしているようにしか読めませんでした。
Posted by のほほん at 2005年11月25日 20:35

 だるい……。わけもなく悲しい……。
 落ちていく感じ……。
 布団にもぐって眠ることにします。
 眠れるといいな。起きたらスッキリしてるといいな。
 お昼ですけど、おやすみなさい。

 だるくて眠い。
 ブログを書こうと思うと起きられるけど、仕事をやろうとすると眠気に襲われる。一日中グタグタ。
 これって……。

1. Posted by みき 2005年11月18日 02:23
これって…うつだよね
でもブログは続けられる♪
続けられるものがあるってのは、実は幸せ
2. Posted by カイト 2005年11月18日 02:53
はじめまして。

怠けじゃないけど怠けみたいで面倒なうつ

まさにその通りかも。

怠けじゃないんだけどヤル気が出たりどよ~んとしたり。

年末までには仕事に行けるようになりたいと思う今日この頃です。


3. Posted by けんやま 2005年11月18日 06:16
聞いた事があります。
「うつ」状態になってしまっているときに
「なまけているのではなく、何もできない」状態で、身近な方にそれを「うつ」と理解できず、逆に叱咤激励したそうです。
「うつ」の方は、具合が悪化してパニックを起こしてしまったそうです。
休養が大切なときだったのでしょうね、その方・・・
ご参考迄。

4. Posted by のほほん 2005年11月19日 20:32
みきさん
ありがとう。何か一つでも出来ることがあるって、救いですよね。何も出来ないと思うと、ホント、泥沼に落ちていってしまう。
こうして声をかけてくださる方がいるのもとても嬉しいです。ありがとう。
5. Posted by のほほん 2005年11月19日 20:38
カイトさん
はじめまして。
怠けじゃないと解るまでに時間がかかりました。
今は、だるいときはすぐに休むようにしてます。
……、年内に、私も仕事が欲しいです。
でも、まだ難しそう。
焦らず、のほほんと行きたいと思います。
6. Posted by のほほん 2005年11月19日 20:40
けんやまさん
本人も怠けかうつか解らないんですから、他人が見たら、本当に解らないと思います。
うつ病と診断された人が、元気ない様子だったら、それはやっぱり病気の西南だと思います。
私も、焦らず休養したいと思います。

 今日は、昨日とうってかわってだるいので、ゴロゴロしています。
 セパゾンがいい感じに効いてきて、睡眠も穏やかになってきました。まだちょっと早朝覚醒があるんだけれど。
 このまま、のんびりとよくなってくれるといいなあ。今日は中休みです。

 このまま調子が良くなっていくのであれば、今年度中に東京に営業に行こうかと考えています。年度内に、ある程度仕事が欲しい。来年度の見通しが全く立たないのは精神的にもつらいし。でも、出来るか不安。
 東京に行くにしても手ぶらじゃダメで、いくつか企画を持ってかないといけないし。ちょっと仕事をしないといけないけれど……。不安です。


うれしくって、うれしっくて、言葉に出来ない。なんて。


 年老いた十一歳の猫を飼ってるんですが、私がうつうつしている間も、彼は縄張りを守ったり、伏せっている私の看病のつもりか枕元や布団の上で一緒に寝てくれたりしてくれました。

 一生懸命生きてるなあ、おまえ。

 でも、猫の寿命は十五年ぐらい。平均で考えたらあと三、四年の命。
 一生懸命生きてるのに。
 私の寿命と替えてあげたい。あと四十年一生懸命生きないよ。
 なんて、考えてました。

 結構、うつうつしてたんですが、ある方からメールをいただいてその暖かさに涙が出ました。
 こうしてブログを書いていることが、人のつながりを運んできてくれてとても嬉しかったです。

 うつがとってもひどかったとき、以前に、私、決心したんですよ。このつらい状況とか、治っていくところとか、また落ち込んでしまうこととか、書いてやる。文章にして、他の人に伝えてわかってもらえるようになってやる。そのために死なずに、回復を目指してやっていこうって。

 で、始めたブログなんですけど、今は純粋に楽しい感じ。
 ホントに楽しい。皆さんのおかげです。ありがとう。

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いただいたコメント

今年5月に実家のネコが二匹、亡くなりました。
16歳と12歳でした。
本当に もっと生きてて欲しかったけど・・・
でも、妹が献身的に世話をして、幸せに旅立てたと思います。
ブログ通じて色んな方と知り合えて
私も、力をもらえたこと、何度もあります。

知り合うのも縁ですし、これからも、宜しくお願いします。
m(_ _"m)ペコリ
Posted by tobby at 2005年11月11日 19:01

のほほんさんのお宅には、ネコさんが居るのですね!
家もネコ飼いたいけど、ハイテンションな小鳥がすでに暮らしているので、同居は無謀;

わがまま気ままだけど、ネコは癒されますね~
私もネコは大好きです (*´-`*)


Posted by さいとう at 2005年11月11日 22:37

tobbyさん
短いからこそ大切な時間ですよね。
猫たちには本当にもっともっと長生きして欲しい。幸せになって欲しいと思います。
こちらこそ、どうぞよろしくお願いします。
Posted by のほほん at 2005年11月12日 18:54

さいとうさん
小鳥もカワイイですよね。
うちの猫は、病気の私をリードしてくれるんですよ。ご飯の時間になると「食べよ」と台所に誘い、夜更かししていると「寝よ」と布団に連れて行こうとするんです。
本当ですよ。
気のせいじゃないと思うんだけどなあ。(^^;
Posted by のほほん at 2005年11月12日 18:57

「食べよ」「寝よ」(笑ww)
なんか分ります。
きっと、気のせいではないですよ(^^)/

動物は、目で語りますよ。


Posted by さいとう at 2005年11月13日 08:44

さいとうさん
もう全身で語ってくれます。
「オレ、かわいいか? かわいいだろ? ほらなでろ。ほら褒めろ。んー、好きなだけ賞賛していいぞ。ほれほれ」って感じで甘えてきます。
そんなわがままもかわいい。(^^;
Posted by のほほん at 2005年11月13日 18:38

 昨日の「腑に落ちる」のコメントにも書かせていただいたのですが、死が腑に落ちるってのは、深く心の底からというか身体全体で理解する、ってことではないかと思ってます。
 若い頃は親が死ぬなんて理解できなかったし、幼い頃は親の死は受け入れられないものでした。
 が、四十をすぎ、親も壮年になって老いていく姿を見ていると、いずれ親にも死が訪れると言うことが、なんとなく理解できるようになってきました。死んで欲しくはないんですが、失ったら悲しいに違いないんですが、いつか別れがくるということを心と体が理解し始めているような気がします。
 死が腑に落ちるというのは、そういった理解が、自分の身に対して起きることなのかなあと。
 
 えと、自殺を考えたとき、どうやったら人に迷惑をかけないで死ぬかをあれこれ考えました。
 だけど、難しいですねー電車に飛びこめば乗客乗員の皆さんはもちろん、家族に損害賠償が行くし、飛び降りれば、そのビルやマンションに住む人、死体処理の人が困るし、海に入れば海上保安庁の方に捜索の迷惑をかけるし、樹海とかも定期的に捜索隊が入るんだそうですね。家で首をつったら、見つけた家族がショックを受けるだろうし……。迷惑をかけない死に方って見つからなかったんです。死ねない……。

 死んでも迷惑をかける、生きていても迷惑をかける。それなら図々しく生きて、迷惑をかけながらも、何か一つでも人のためになればいいかな、生きてみようかと考えるようになりました。
 そんな感じでいいのかなあ。とりあえず、それでいいかということにしています。
 生きるのって難しいっす。でも、死ぬのも難しい。ああ、難しや、難しや。

 誕生日を過ぎてから、ゲロゲロのうつになって、起きあがれず丸一日寝込んだあげく、死にたい死にたいとやってしまいました。
 このブログで、死ぬのは病気のせいだから、なんて書いておきながら、やっぱり死ぬ、死にたい、死ぬんだから、死ぬんだってば、ってな有様になってしまいました。
 つらかったけど、脱してみると情けない……。
 ……、のほほんと都合良く忘れることにします。

 えと、今日の「思いっきりテレビ」で、ゲストの方が「山本周五郎さんの(だったと思う。うろ覚えで、すみません)の言葉に、『人は死ぬのだと言うことが腑に落ちれば、人生の出来事などささいなものなのだ』」というようなことをおっしゃっていました。(とことんうろ覚えで、全然違うかもしれません)
 なんとなくですが、なるほどなあ、と感じました。うつなんて、ちっぽけなこと。なのかな?

 腑に落ちる。

 今度、うつうつになったら、そんなことを考えられたら考えてみたいと思います。

1. Posted by 楓 2005年11月10日 07:03
腑に落ちる。間違っているかもしれませんが、俗に言う「開き直る」って事ですかね?
うつの人に開き直りは良いみたい。どうせ死ぬんだから頑張って生きようみたいな。一種の認知療法みたいな感じなんでしょう。
2. Posted by さいとう 2005年11月10日 07:57
死にたい、死にたい! と思って、深い闇の中に落ちてゆくうつ。 自分の存在理由も無意味に思え、右も左も見えなくなって、ひたすら死ぬ事しか頭に浮かばない。

けど、逆に、どうしても生きたいと願っても、死は必ず訪れます。 

生きている限り、黙っていたって、いつか必ず死は訪れる、人は死に向かって生きています。
どうせいつか死んじゃうのだから、このままがらくたでバカで生きててもいいか、って最近思っちゃってます。

日記の内容とそれたコメントになっていたらすみません。






3. Posted by のほほん 2005年11月10日 08:31
楓さん
腑に落ちる。
深く心のそこからというか身体全体で理解する、ってことではないかと思ってます。
若い頃は親が死ぬなんて理解できなかったし、幼い頃は親の死は受け入れられないものでした。が、四十をすぎ、親も壮年になって徐々においていく姿を見ていると、いずれ親にも死が訪れると言うことが、なんとなくああねそうかと理解できるようになってきました。死んで欲しくはないんですが、失ったら悲しいに違いないんですが、いつか別れがくるということを心と体が理解し始めているような気がします。
それが、自分のみに起きることなのかなあと思うのです。どうなのか、まだ全然わからないんですけど。(^^;
4. Posted by のほほん 2005年11月10日 08:36
さいとうさん
自殺を考えたとき、どうやったら人に迷惑をかけないで死ぬかを考えました。
だけど、迷惑をかけない死に方って見つからなかったんです。
死んでも迷惑をかける、生きていても迷惑をかける。それなら図々しく生きて、迷惑をかけながらも、何か一つでも人のためになればいいかな、生きてみようかと考えるようになりました。
そんなかんじなのかなあと思います。生きるのって難しいっす。

 うつの状態が悪いのか、早朝覚醒、途中覚醒が続いてます。なんか、顔色悪くなってきました。睡眠不足なんですね。
 飲んでる眠剤はアモバンテス。これは超短期型で、入眠できないときに効果を発揮するヤツです。
 中期型とか長期型の眠剤も使えばいいんでしょうけれど、朝、息子に弁当を作らなければならないので、朝残るやつは使いたくないんです。
 でも、眠れるヤツを飲んで寝た方がいいのかな。
 皆さん、どんな薬飲んで、どんな感じで寝てます?

1. Posted by 楓 2005年11月01日 20:29
こんばんわ。

私はハルシオン0.25mgとマイスリー 10mg。コントミン25mgは飲んだり飲まなかったり。最近はよく眠れていると思います。
私の快眠のポイント、薬は寝る15分前に飲むようにしてます。効くまでに時間がかかるだろうから。
あとは部屋を真っ暗にしておかなきゃ眠れません。

アモバン飲んでいるんですか。あんな苦いので寝れるなんて凄い。苦くて逆に目が覚めてしまいそう。。。

2. Posted by けんやま 2005年11月01日 20:40
眠れないときのためにデパスを服用してました。
最近はなくても眠れるのですけれど、
気候が変わってきたせいだと思いますけれど、
朝、少し寒くて起きる時間が早くなり気味です。
体の疲れと頭の疲れ方のバランスが崩れると眠りに入りにくいという話を聞いたことがありますね。
3. Posted by さいとう 2005年11月02日 08:40
朝早く起きて、やらなくてなはらない事があるお母さんなのほほんさんは大変ですね。
でもきちんとこなしてらっしゃるのですね。
その為に、眠剤アモバンのみというのは
すごいと思いました。

私は、サイレース+ドラールを使っています。
そうして、睡眠時間をがっつり確保しております。
ドラールは気をつけないと、翌日も残ったりするので、
翌日のスケジュールを考え、飲んだり、飲まなかったり・・・です。



4. Posted by のほほん 2005年11月02日 13:07
楓さん
たぶんハルシオンだと思うんですが、私が眠れないというと、医師が、ちょっと強い薬を出してあげようかといつも言うんです。ハルシオンなのかなって。
どんな感じですか、ハルシオンって。
朝、起きられなかったらどうしようと思うと、なかなか踏ん切りがつかないんです。
アモバンの苦みはどちらかというと好きかも。
(^^;
朝の牛乳が苦いのが、つらいですが、コーヒー牛乳にすれば問題なかったりします。
5. Posted by のほほん 2005年11月02日 13:09
けんやまさん
デパス、いい薬でした。
私、効かなくなっちゃったんですよ。飲み始めはとってもいい感じだったんですけど。また効くといいな。
季節の変わり目ってダメみたいですね。
四季のない、常夏か常春の国に行けばいいのかも、とか考えてたりします。
頭って疲れすぎると眠れませんよね。
のほほんとしてないといけないんだなあ。
6. Posted by のほほん 2005年11月02日 13:11
さいとうさん
サイレースってどんな感じですか?
薬が効きやすい体質みたいで、ちょっと強い眠剤を出されると朝ふらふらなんです。
アモバンだけはさすがにちょっとつらくなってきて……。
医師にそろそろ相談しないといけなそうなんです。
7. Posted by さいとう 2005年11月02日 18:58
のほほんさん
サイレース、
私は翌日まで残ってしまう事は、無いですね。寝つきも自然だし、割と穏やかな薬と感じています。(^^)

作用時間が中間型の薬との事ですので、人によっては
ふらふらしてしまうのかなぁ~・・・

一度ぜひ、ご相談されてみると良いかもです。
私も眠剤色々試しましたが、サイレースが一番合うというか、もはや、メイン、これ無しでは・・・という感じです。





8. Posted by haragyatei 2005年11月03日 05:32
こんにちは。
私は、ダルメート、サイレース、ベンザリンの三種類のんでます。十時ころのめば朝まで残るということはないです。導入剤でハルシオンを二錠使います。ダルメートが長時間型で残りふたつは中間型です。サイレース(ロヒプノール)が一般的ですので試してみてください。ちなみに私は薬が効きにくいので三種類のまないと眠れません。
9. Posted by のほほん 2005年11月03日 19:14
さいとうさん
レス、ありがとうございます。
サイレース、良い薬みたいですね。
次回の診察のときに、いろいろと医師と相談してみたいと思います。
10. Posted by のほほん 2005年11月03日 19:17
haragyateiさん
コメントありがとうございます。
眠剤ってあんまり怖くないんですね。
やっぱりうまく作られてるんだろうな。
薬も組み合わせでうまく効いてくれるんでしょうね。
いいものがみつかるといいな。


 原始の頃、人がまだ文明の恩恵にあずからなかった頃、もしもうつ病になったなら、どうなったのだろう。
 食べ物はぎりぎりで、蓄えもろくにない状態。そんな中で食べる気力もなくて起きあがれなかったなら、いずれ餓死や衰弱死が訪れただろうし、肉食獣におそわれてその腹に収まったかもしれない。望むまでもなく死がやってきた。
 まとわりつく死の恐怖から逃れるために、自殺願望というのは一種の精神的防衛システムとした働いていたのかもしれないな、なんて考える。衰弱していく自分に対して、ああ死ぬのはいやだと考えるのではなく、死にたいな、このまま死ぬのかそれはそれでいいかと考える、死を恐怖としてとらえない、心安らかにあるべき機能としての自殺願望ってこと。

 で、文明が発達して、とりあえず動けなくても何とか食べられるこの時代、うつ病である自分ってのは、人間にとっての新たな考えるべきテーマなのかも、と、うつでぼんやりする頭でのほほんと考えてみたりなんかする。

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いただいたコメント始めまして。統合失調症をもっているブニでつ。
ブログランキングのほうからきました。
私のブログはちょっといじりすぎてブログじゃなくなってるように思えますが::良かったら仲良くしてくださいWW
Posted by ブニ at 2005年10月31日 14:06

こんにちは
獣に襲われるとかの危機的状態になったら、よっぽど重症(動けなくて餓死寸前とか)じゃない限りは、アドレナリンとかががんばってパワーアップさせてくれると思いますよ。落ち込んでる時とか音に妙に敏感になったりするあれと同じ。

↓の記事の猫ちゃん、あれはあれでかわいいと思います。和むし。ネタとしてもおいしい。
ではでは
Posted by Motty at 2005年11月01日 13:56

プニさん
はじめまして。ようこそ。
自分が楽しめれば、ブログってそれでいいのかも。
遊びに行かせてもらいますね。
いつでも遊びに来てください。
Posted by のほほん at 2005年11月01日 18:47

Mottyさん
アドレナリン大放出。確かにそうですね。
死にたい状態でなければ、逃げちゃうでしょう。
ブログペット、また暗ーい歌を詠みました。暗すぎて公開できない。とほほ。
ときどきクリックして遊んでやってください。
「焼身自殺ーっ」とか叫ぶんですよ。とほほほほ。
Posted by のほほん at 2005年11月01日 18:51

 薬は飲まない方がいい。
 それはそうかも。その人が健康で、身体のどこにも不具合がないなら、自然のままであった方がいいに決まってます。
 風邪のとき、その他病気で苦しいとき、極端な例では癌などで薬を使わなければ延命が図れないとき、それでも自分の身体にとって良くないと思うから飲みたくないのだという個人の選択権はあるべきかなと思ってます。
 薬なんか飲まない方がいいよ、って、ある種の社会通念に従うだけで自分の考えを持たないことには賛成したくないなーと思うけど。

 薬ってのは「人類の英知」だと私は思うんすよ。
 たとえば、麻酔がなかったら手術の痛みでどれだけの命が失われたことか。苦しむ人を見て、あるいは苦しむ人本人が楽になるための方法を探して、草の根を噛み、葉を煎じ、動物や鉱石を削り、ときに得体の知れないものを口にして命を落としたかもしれない。愛する人が苦しんでいたら楽にしてあげたいじゃないですか。で、楽になっている間に、病気が治ればそれにこしたことはないわけで。
 いろいろ試行錯誤して薬物の知識を蓄え、科学が発達してからは化学などの力でさらに新たな効能を探して模索し続けている。
 そんな努力の上になされたものを、のまない方がいいからって世間が言っているからという理由だけでは否定したくないっす。

 まだまだ薬の開発も模索の途中で、あるいは身体に合わないかもしれない、副作用がきつすぎるかもしれない、けれど、次の世代にさらに続くためのワンステップだし、いつか、効く薬が見つかる。そんな風に考えてます。
 あう薬、カモーン。

***************************

いただいたコメント

私の友達でも「薬は飲まない方が良い」って薬を断固否定する人がいますよ。
確かにね睡眠薬とか依存しちゃう薬はあまり飲まない方が良いかもしれない。でも、薬を飲まなかったらどうやってその場を凌げっていうんでしょう。
薬を飲んで楽になるなら薬を飲んだ方が良いのだ。
Posted by 楓 at 2005年10月29日 12:37

うつがどのくらい苦しいものなのか、健康な人にはちょっと想像ができないんでしょうね。
薬なきゃ、やってられませんよね。
Posted by のほほん at 2005年10月30日 05:48

必要なら「鬱の薬は飲んだほうがいい」と思います。
あの陽気なイタリア人でさえ、「日常のこころの健康」のために主治医に処方してもらっている人がいるくらいですから。
上手に付き合う事が大事なんではないでしょうか。
Posted by poco at 2005年10月30日 17:52

pocoさん
そうですよね。薬とのあるいは病気との「つきあい方」なんですよね。
なかなか難しくもありますが、ぴったり息の合うものが見つかると、いい感じになるのではと。
Posted by のほほん at 2005年10月31日 09:54

私も、薬は飲まない、が座右の銘でありました。
薬なんかに頼って、甘い!と思っておりました。

しかし、酒に依存するより、薬を上手に使って、生活のリズムを整える方が、体には安全なのですよと先生に言われ、今、断酒しています。

どうやら私の不眠やうつは、酒が原因だったらしく・・・
辛かったから、酒に依存していたのだけど。

酒飲んだ後って、精神的にうつになるんですが、
それは抗うつ剤飲んでも、効かないでしょ?と言われ、確かに。

今の先生に会って、まず酒を止めてくださいって
本気で言われて、すごい辛かったけれど、薬(眠剤)を使う事で、酒に依存していた頃より、生活がすこやかになった感じがします。 

まだ辛い時もあるけれど、厳しく指導してくれた、
今の先生には、感謝です。
Posted by さいとう at 2005年10月31日 11:47

さいとうさん
薬って上手に使うとまさに薬なんですよね。ってあたりまえか。(^^;
病を抱える者には助かるものなんですよね。
Posted by のほほん at 2005年11月01日 18:45

 落ち込んで、めそめそ泣いて、自殺の気持ちなんかもあったとき、医師の指示で抗うつ剤のルボックスを 75mg/day から 100mg/day にあげました。5日ほどで楽になってきて、一週間ほどで自殺の気持ちは消えました。
 それからわりと調子よかったんですが、さらに一週間が過ぎたぐらいから、寝付けない、夜中に目が覚める、朝早く起きてしまうの三拍子そろった睡眠障害が始まり、身体の中で小さなビーズがちろちろと動くようないらいら感が手足に耐えず、特に寝る前に強く感じられたので、これは睡眠導入剤のアモバンテスがあっていないのだろうな、と考えて受診。
 眠剤が新しく出されるか、変わると思ったら、抗不安剤であるユーパンがあっていないのだろうという医師の見立てで、セパゾンに変更。えー、眠剤、変えなくていいのかなと思いつつも、指示通りに服用。この医師の判断がどんぴしゃ。一週間ほどで症状がものすごく改善しました。
 すごく楽。身体のだるさがないんですよ。もう、うつ、治ったかもとさえ思えるほど身体が軽い。それで、こうやってブログを書き始められるまでになったんです。(でも、波はまたたぶんくる。その前兆みたいなものがこの二、三日ちらほらと。ちょっとおとなしくしてないと)

 結構、あう薬ってのはあるもんだなと思います。
 自分勝手に変えたり減量、増量しない方がいいかも。医師はやっぱり多くの患者さんを診てるから、あう薬をチョイスする力に長けてます。
 とはいえ、ルボックスに出会う前は、パキシルで激しい嘔吐をし、三環系のアモキサンで眠いやら、ちょっぴりハイになるやらをやり、四環系のテトラミドで爆睡をかまし(ものすごく眠かった。眠剤にカテゴライズしてもいいくらいに)、トレドミンで頭痛と耳鳴りに悩まされ、そのわりにうつには効果がなかったわけで、医師でも一発で患者にぴったりの薬を見つけるのは難しいんだろうなと思います。

 のんでいるうちに慣れてしまって効かなくなるなんてケースもあるそうですし。今、好調な抗不安剤のセパゾンも、慣れてしまうことがあるそうなので、私としては少しでも長く効いてくれることを願うばかり。その間に完治させたいし。

 でも、ま、効く薬がなくなったって、絶望することはないやと思ってます。認可待ちの薬も新開発の薬もまだまだあるし、新しい治療法も模索されているし。
 のほほんと暮らしていれば、いつか劇的に効く薬にきっと出会える。そんでもって、あっさり治る。そう考えてます。
 のほほほーん。

***************************

いただいたコメント

はじめまして。
ユロといいます。
TBさせていただきました。

あたしはパキシルを飲んでいます。
うつ病ではないのだけれど・・・。
最初吐き気がしたけど大丈夫そうだというので
2錠になりました。

お薬ってちょっと怖いです。
一日でも早く。
飲まなくて済むようになりたい。
でも、焦っちゃだめなんですよね。
あたしものほほんといきたいですw
Posted by ユロ at 2005年10月28日 20:20

こんばんわ。

合う薬が見つけるまでは、大変なんでしょうね。
プロの医師でも。
私も、さんざんの種類を飲みつくして、
今でも合っているかどうか分からないで飲んでいます。
でも、飲まないと絶不調になるので、
飲まないといけないんだろうなぁ・・・と。
Posted by 柚多華 at 2005年10月28日 23:16

ユロさん
はじめまして。コメント、ありがとうございます。
パキシル、私は食事がとれなくなるほどの吐き気で体重が著しく減ってしまったので中止になりました。うつへの効果が感じられ始めていた矢先だけに悔しかったんですけど。
パキシルはそんなに強い薬ではないと私のお医者様は言っておられました。
お医者様の指示に従って、のんびりのほほんとやっていくのがいいかも。
これからも、どうぞよろしく。
Posted by のほほん at 2005年10月29日 09:49

はじめまして。

先日、うつ病に関するHPを検索していたところ、うつ病を克服された方の
HPにヒットしました。
この方の真意がよく理解できませんでしたので、直接お話を伺ってみました。
回復の兆しのない方にとっては朗報であると感じましたのでご紹介します。

http://lovesakurax.client.jp/
Posted by aki at 2005年10月29日 09:50

柚多華さん
のまないと不調になるなら、効いてるんですよ、おそらく。薬のんで、スカーッと体調が良くなるって病気じゃないですもんね。二日酔いに効くスッキリした胃薬って訳にはいかないし。
あう薬を見つけるまでが大変ですけど、いつか見つかって、良くなるんじゃないかとおもいつつ、私ゃのほほんとしてます。
お薬については、また後日、なにやらごにょごにょと書きたいと思ってます。
Posted by のほほん at 2005年10月29日 09:53

akiさん
はじめまして。
リンク先に行ってみました。が、情報があまりに少なすぎて、メールアドレスを入れるのがちょっと怖い……。
もう少し、個人情報を漏らさない範囲で構わないので、案内文章やコンセプトなどお知らせいただけると助かるのですが。
Posted by のほほん at 2005年10月29日 09:56

こんばんは、来てみました(^^)
合う薬って、本当、試行錯誤ですね。

これって、効いてるというか、副作用だけが出ちゃってる?みたいな感じの薬もあったし、
割と評判?のいい薬でも、
自分には効いてないと感じたり・・・

アモバンは飲んで3日くらいして、咽の奥を棒で突っつかれているような、軽くオエッってなる症状が出ましまって、先生に言ったら、即違う薬に変えてくれました。

というか、そんな副作用、聞いたことが無いのですが;

今やっと、サイレース+ドラールで落ち着いてます。
でももしかしたら、もっと違う組み合わせもあるのかも・・・ です。
Posted by さいとう at 2005年10月29日 18:47

さいとうさん
ようこそいらっしゃいました。
自分にぴったりの薬でよくなりたいですよね。
アモバンは私にはよくあってます。
独特の副作用の口の苦みも、コーヒーなんかで紛らわせば、うーん、大人の味??
効いたことのない副作用って、でもときどき出ますよね。
ルボックスになってから、青春のシンボル? にきびができてしょうがないんですよ。(^^;
Posted by のほほん at 2005年10月30日 05:52

 抗不安剤であるロラゼパムの「ユーパン」を服用してきたんですが、どうにも身体のいらいら感がとれず、眠りも浅くなり困り果てて医師に相談したところ、十日ほど前にクロキサゾラムの「セパゾン」に変わりました。以来快調。
 でもなーんか、仕事もできそう、と思っていたんですけど、ここ二、三日、また何となく調子が悪くなってきました。
 うつの波、ってヤツでしょうか。
 いいとき、悪いときありますね。
 これ以上悪化して欲しくないな。

 薬と症状の改善に書いてみたいなと思うので、まず、現在、私が服用している薬を書きます。

抗うつ剤
 ・ルボックス(SSRI)100mg/day
 ・ドグマチール 100mg/day
 ・アンデプレ 25mg/day

抗不安剤
 ・セパゾン(クロキサゾラム)1mg/day

催眠鎮静剤
 ・アモバンテス(ゾピクロン)7.5mg/day

 何をどう変えたら、症状がどう変わったかを記してみたいので、それはまた後ほど。

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いただいたコメント

抗不安剤って効いてると実感できますか?
私は抗不安剤まったく効いているとは思えない。
メジャーなら眠くなるから効いているのかな?とは思うけど、眠くなっても困ります。
ちなみに私が処方されている抗不安剤はレキソタンです。セパソン飲んでみたいなー。
Posted by 楓 at 2005年10月28日 19:14

聞いてる限り、薬は飲み始めて数週間から数ヶ月しないと効果はわからないですよ。
それから、薬を頂くときに説明書きがあると思いますけれど、
結構、眠気が来る薬が多いです。
眠ることは疲れを癒すことなので、眠る(休養する)ことは大切ですよ。
病でなくても、季節の変わり目は変調をおこしやすいから今の時期は体調管理に気をつけた方がいいと思いますよ^^
Posted by けんやま at 2005年10月28日 19:31

楓さん
わりと実感できます。のんでいるうちに聞かなくなってくるのも何となく感じます。
抗不安剤が効くのか抗うつ剤が効くのか、その時の症状にあわせて医師に調節してもらってます。
できるだけ症状を詳しく書いたメモなどを持って、医師に相談してみては?
予約制の所ならゆっくり話せるでしょうし、予約制でない病院は(私はこれです)すいてる日時を聞いて、できるだけその時に行き、話すべき事は的確に伝えるようにしています。
意思との疎通が大事なんだなあと、最近なんですが強く感じました。
Posted by のほほん at 2005年10月29日 09:38

けんやまさん
眠気、そうそう、眠いなら寝てしまえ、と思うようになってから楽になりました。
そのうちに多少眠くても起きていられるラインとそうでないレベルの区別がつくようになったりしますし。
身体にわがままに過ごすと良いように思います。許される範囲で。
Posted by のほほん at 2005年10月29日 09:40

 重い話題が続いたので、軽いものをと思ったのだけれど、重いついでにもう一つ行ってしまうことにした。
 うつ病のもっとも悲惨な結末、自殺について。

 落ち込んで自分を責めたとき、あるいはふうっと死を意識したとき、私の場合は飛び降りか首つりを考えた。他の方法としてはは、電車に飛び込むことを考えたけれど(ホームから線路に飛び込む感覚が飛び降りに近いね)、電車を止めることによって生じる莫大な請求が家族にかかるので、これはさすがにやるまいぞと心に決める。

 さて、自殺を意識してうつうつとしているときに、友人から友人の御尊父が過去に焼身自殺なさったと言う話を聞いた。ガソリンをかぶって火をつけたらしい。
 それを聞いたとき、うわーっ、なんて恐ろしい、ぶるぶると思ってしまった。自殺を考えている人間が焼身自殺を怖がるなんて、とおかしい話だ。けれど、やっぱりどう考えても焼身自殺は、私は怖い。

 自殺を考えるとき、そこに好み(?)というか、自分の望む死に方が浮かんでくるのかも。
 ちなみに、飛び降りを実はやってしまおうとした。窓に足をかけ、ここから飛び降りるのだと決めた。だけど、飛び降りられなかった。窓枠が高すぎてまたげなかったのだよ。それに、飛び降り、というとおり、まさしく「飛ぶ」、窓枠をまたくどか、乗っかって飛ばなければならないことにそのとき気づいた。それだけの気力と足の力がなかった。さすがに情けなくて、べそべそ泣いた。それで、今ちゃんと生きているのだけれど。
 自殺しなくて良かったと今は思う。
 生きていたから、今、楽しくブログが書けている。
 うつはちょっとずつ良くなっているし、やりたいことも出てきた。
 苦しいときは、のほほんとしのいでやりすごしたい。

1. Posted by Ombre 2005年10月26日 14:16
電車は昔同級生のお父様が車で電車をとめてしまったことがあって。車の事故で踏切り内でとまってしまたらしいです。亡くなられた後、賠償するためのお金が必要だったのか、引っ越しをしていきました。
恐らく自宅等を売って、賠償金に当てる為だったのかなと思います。

私はよくバスに飛び込みたいと、横断歩道で何度も右側を見ていた頃がありました。一番すぐに出来そうだったから。(やってはダメですよ)

でもここが鬱になる性格ゆえなのでしょうか。
勇気もなかったからというのもあるけれど。
「もし家族が賠償金を払う事になったら、子供にまで迷惑をかけてしまう。」
「万一死ねずに、生きて一生寝たきりになったら家族にも迷惑がかかる。」
前述の電車も同様ですね。
自分の事より家族の事が頭によぎってしまった事が多かったです。


2. Posted by 柚多華 2005年10月26日 17:59
こんばんわ。
えっと、まとめて書かせていただいてもいいですか?

ODに関しては、私は未遂しかしたことないので分かりませんが、
薬を大量に溜め込むことによって、安心感を覚えるというのはありました。
「これだけ飲めば、死ねるかなー」みたいな。

リストカットは・・・今はしてませんけど、一時期すごい勢いでしていましたねー。
私の場合は、自己嫌悪が酷くなったときに、自分で自分を許すためにやっていたもので。
半分習慣でした。
近頃は、相手(特に主人)にアピールするために、わざと目の前で切ろうとかしてましたが(迷惑)

自殺・・・私は自殺は絶対反対派なので、
どんなに辛かろうが、鬱だろうが、自殺はしないと決めています。
でも、不慮の事故死とかを、心のどこかで願っているときが、密かにあります(笑)

長々とすみませんでした。

3. Posted by gigababa 2005年10月26日 19:51
私は自殺に関してそこまで深刻ではなかったんですが、意外にも鬱が去った直後が一番恐ろしかったですね。
鬱の時は気力がないから、ただひたすらうつむいてる感じだったんですが、「お、よくなってきた!嬉しい!」となったあたりから、あまりしなかった買い物をしたり、アクティブに動いてる時にある考えが出てきたんです。「さ、元気になったな。できるよ今なら」という事がでてきて、「うわあああああやめろおおお」と頭を両手で抑えてしまいました。
4. Posted by 楓 2005年10月26日 21:33
私は自殺するなら拳銃で頭を打ち抜く、そう決めています。一瞬で死ねるだろうから痛みも少ないだろうし。
他の方法は痛そうだしイヤです。死にたいのに痛みを怖がるなんて変ですね。
5. Posted by Motty 2005年10月26日 21:59
2者に分かれそうです。
 ①苦しみから逃れるために
 ②何かをアピールするために
①は切羽詰まったら周りの迷惑顧みずいくんだろうなと思います。②は何かを得るために行っているので生き残るケースがけっこうあると思うんです。生きてなきゃてに入んないので。自己犠牲とかも②ですよね。まーどっちにしても回りの人は迷惑この上ないので全力で止めるしかないんですが。その気がないのに②をするとかの厄介なのもいたりします。
6. Posted by のほほん 2005年10月27日 13:43
Ombreさん
暴走車の前に飛び出すというのは妄想したことがあります。
あまりにひどい運転でいずれは人をはねてしまいそうな暴走車の前にふらりと飛び出して跳ねられる。運転者は、私を殺したことで後悔し、その後運転をやめるか改心して安全運転になり、跳ねられるかもしれなかった人を私が救ったことになる。
って、妄想です。
都合いい~。
でもやっぱり、はねた人は一生、傷になるだろうし、私も全身不随とかで生き残っちゃうかもしれないし、なにより飛び込む気力とチャンスがありませなんだ。
心配してくれる家族ってありがたいですよね。

7. Posted by のほほん 2005年10月27日 13:43
柚多華さん
いつもありがとうございます。
自分を罰する、というか、自分にわざと厳しい状況を与えて何かが見えてくるのを待つ。滝に打たれたり、座禅を組んだりすることに近いものもあるのかなあと思います。
人の気を引く方法は、ほら、こんな風にブログを書いたりって手もありますよ。私のブログは、半分くらい(半分以上?)自己顕示欲とかなんだろうなあと思うこのごろです。
なのに皆さんにこんなふうにおつきあいいただいて、嬉しくてありがたくて。私は果報者です。
8. Posted by のほほん 2005年10月27日 13:44
gigababaさん
自殺をしようとパワフルになった自分を、押さえつけられるだけパワフルな自分、ってのをきっと養っておられたんですね。
うつ病って、心も体もつらいから、治ったとき、ある意味パワフルになれるのかなと思ってます。私もなれるかな?

9. Posted by のほほん 2005年10月27日 13:44
楓さん
拳銃もいいですねー。(って、よくないですけど)
自殺願望って死にたいのであって、痛みを求めてる訳じゃないですもんね。(痛みを求めるのはM)

10. Posted by のほほん 2005年10月27日 13:45
Mottyさん
自殺は周りに迷惑。誰にも迷惑かけない方法が見つからないというのも、自殺を思いとどまらせる一要因であったりするんでしょうね。
生きるのは難しいけれど、死ぬのも難しい。
自然と死ぬときがいずれくるなら、今はとりあえず生きてみようかってのが私の心境だったりします。
11. Posted by けんやま 2005年10月27日 20:33
MIXIコミュでお名前拝見しました。
俺、未遂経験者です。もう何年か前ですよ。
その翌日から2ヶ月入院しました。
自分の意志、心で判断ができる人は大丈夫ですよ。
詳しいことは、書きませんけど直りますからね^^
12. Posted by のほほん 2005年10月28日 14:48
けんやまさん
はじめまして。コメントありがとうございます。
どんなにつらくても、いつか治る。よくなる。
今、苦しんでいる人たちに、経験者であるけんやまさんや多くの人たちの言葉を信じて欲しいです。
ミクシィでもよろしく。
13. Posted by Russian Blue 2005年12月27日 23:41
自殺願望ありますね。ピストルがアメリカのように自由に手に入ればいいのに...と思います。カートコバーンのようにカッコよく死にたい。一瞬に,ね
うつ病も大変でしょうが,オレの強迫神経症も大変なものです。
普通の人が,普通にできることができない。電車に乗れない,ある地域に行けない,働けない,感情を抑えられない...。
そんな自分が嫌で嫌でたまらなくなる。
死ぬにしても親にはお金を残したい。そうなると,自動車事故に見せかけて死ぬのがいい。ちゃんと,人身障害補償とか搭乗者障害に入ってるのを確認して。
うまくいけば、1000万から4000万...もっと遺族のもとに入ります。
タダじゃ死ねねぇ!...という人にはいい方法だと思う。
さて,最後のワインをグラスについだ。
あとは、医者が処方した薬、1ヶ月分をこのあと飲めば....。

 皆さんにコメントをいただいて、オーバードーズは死ぬためでも自分を痛めつけるためにやるのでもなく、苦しみから逃れるためのものだと知りました。
 コメントくださった皆様ありがとう。
 苦しいとき、一時的に苦しさをやわらげたり、ほんわかと眠くなるような頓服薬があればオーバードーズは防げるのに。医師は、製薬会社は何をやっとるんだ。開発してくれい。

 さて、話題変わって、今日はリストカットについてなのですが、これも私はやったことがありません。理由は、痛そうだし血が出るから……というしょうもないもの。
 リスカって簡単には死ねないし、傷跡残るし、以前「リスカしたのよ。自殺したいほど苦しんだの」って知り合いに傷跡見せられたとき、うわー、そんなの得々として人に見せるものか? って引いちゃったし……。
 でも、以前、うつのひどいときに、あー、リスカってだからやるのかもと感じたことがありました。
 今の苦しいどうにもならない自分を感覚的にでも殺して違う自分になりたい、死を擬似的に体験することで違う自分になれるのではないかと考えたのでした。
 だから、リスカするのかなって。精神的に自分を殺して違う自分が生まれるのを期待するというか。
 どうなんだろう?

1. Posted by 楓 2005年10月25日 16:08
こんにちは。
私はリストカットはあまりしたいと思いません。だって痛そうだし、それで死ねるわけでもないし、かといってODと違って寝れる訳でもないし。
「誰か私に注目して!」っていうことじゃないのかな?って思ってます。(間違っていたらごめんなさい)

2. Posted by Motty 2005年10月25日 19:23
はじめまして
たぶん理屈としては、別のストレスを与えて前のストレスから逃れるためなんじゃないかとなんとなく思います。イライラした時にタバコ吸いたくなるのとメカニズムはおんなじだとおもわれ。ただしアレは儀式性というか雰囲気というか死のイメージみたいのが絡んだり、罰を与えるみたいな変な連想を起こしやすそうなので、そういうのに向かう傾向がある人ははまりやすいと思う。
(まちがっていたらごめんなさい)
3. Posted by gigababa 2005年10月25日 20:44
>>頓服薬があればオーバードーズは防げるのに。医師は、製薬会社は何をやっとるんだ。開発してくれい。

とありましたが、それはちょっと危険かなぁと思ってしまいます。つまり、逃避し、ラリるアイテムを合法的に医者が出すと、中毒者だらけになってしまいます。モルヒネを鬱の時に打てば、きっと鬱の気分はよくなると思います(良くなるというか、脳が麻痺した状態になる)。そうしたら、モルヒネ三昧になってしまいます。根本的な問題にモルヒネというモノ、もしくはその代わりになるもので蓋をしてしまったら、依存という問題にかわってしまい、そしてその依存を治療し、治したところでまた鬱が出てきてしまい、依存するモノを渇望する体になってしまうんではないでしょうか。
4. Posted by gigababa 2005年10月25日 20:44
リストカットに関しては、本当に精神的な事で行う事と、ファッション的に行うものなど色々複雑だと思います。私が学生の時もひとつのグループでリストカットが流行った事があったので、ファッショナブルな事と、友人などによる流行、そして精神的な問題で切る人などがいると思うので、カテゴリーわけするのは難しいような気がします。


5. Posted by のほほん 2005年10月26日 12:12
楓さん
確かに、注目して!って気持ちはあるような気がします。自己主張です。
でも、それ以外にもなんかあるような気も……。
もし良ければ、もっと皆さんの意見を聞きたいです。
よろしくお願いします。

6. Posted by のほほん 2005年10月26日 12:12
Mottyさん
はじめまして。コメントをありがとうございます。
儀式的な思いこみってのはあるみたいですよね。
宗教的な雰囲気で、やっぱり救いを求めてるのかなあとか。
この件に関しては、もっと皆さんの意見を聞きたいです。
よろしくお願いします。

7. Posted by のほほん 2005年10月26日 12:13
gigababaさん
うーん。なにやら病院には患者を眠らせるタイプの注射があるらしいのですが、そういうののちょっと弱いヤツを、飲み薬で頓服にできないかと思ったんですが、確かに難しいですよね。依存性が出てきてしまうかも。
それでも、ぎりぎり、週二回までは大丈夫とかだったらいいのになと。どうしてもつらいときだけとか。そういう薬があるといいのにと思うのです。あんまり依存性のないヤツね。頭が痛いときだけ使うバファリンみたいな感じで。

リスカがファッションってのはあるかもしれませんな。でも、私のようなおばさんは、リスカ後は野となれ山となれ得々とし見せるなどという行為は恥ずかしいと感じるわけで。
カテゴリーわけはむずかしいですか……。
私としてはもっと聞いてみたい気も……。
もしよろしければ、ご意見ください。

8. Posted by gigababa 2005年10月26日 19:47
いきなり青春が蘇ったリスカオバさん!

って新しいカテゴリーをつくったらどうでしょ?(笑)
9. Posted by りょう 2005年10月26日 22:12
はじめまして。
リスカなんて絶対しないだろうって数年前まで思ってました。痛いし。
本当に死のうと思って切る、自分を傷つけたくて切る、
「私は傷ついてるんだよ、見て、気づいて」という印しとしてつける・・・
リスカにも色々あるんですよね。
ここ2年くらいで3回ほどリスカしたことがあります。
ほとんどかすり傷程度で、跡もほとんど残ってません。

私がリスカした理由は、心の痛みを紛らわすためかもしれません。
注目してほしい、というのも少しありましたが
傷を人に見せるなんて悪趣味以外の何ものでもないので人に見せた事はありません。
(これ見よがしにリストバンドで傷を隠したりはしましたけど。)
あとは痛みを感じたり、血を見ることで、少し落ち着いたり冷静になれたりするからでしょうか。
宗教的とかファッション的な理由は私には無かったですね。
10. Posted by のほほん 2005年10月27日 13:21
gigababaさん
ええっ、いきなり青春がよみがえってファッションでリスカしちゃうオバサン?
ブレスレットのかわりにリスカ跡、これが四十代の新しいファッションよっ、て?
……そんなのヤダ。痛いし血が出るから。
11. Posted by のほほん 2005年10月27日 13:22
りょうさん
はじめまして。コメントをありがとうございます。
私もリスカの軽い衝動に似たものだと思うんですけど、それを感じたとき、切ったら何かが軽くなるかもしれないと思いました。
心の痛みを身体の痛みで紛らわす、そうなのかもしれません。
でも、やっぱり痛そうー。
気を紛らわせたいときは、ここに来て遊んでください。
お待ちしてます。

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