今回の入院騒ぎや体調変化などについて、記しておこうと思っていたのだけれど、やる気がなくなってしまいました。
うつですねー。
また気力が起きたら、書いてみたいと思います。

自立支援医療、書類を持って病院に行き診断書を書いてもらいました。
重度で継続ということで、受けられるようです。
診断では無職無収入に該当すると言うことにしてもらえました。事実そうだし。orz
収入関係で、どのランクになるのかがよくわからないので、役所に行ってきいてきます。
とりあえず通るそうで良かった。
今日は土曜日だったこともあり、診断書を書く手間が先生に増えてしまうせいで、病院はめちゃ混みでした。
行かれる方は、できるだけすいている日時か、時間のあるときに行かれた方がいいですよ。
診断書代もかかりますから、お金も多めに持って行かれた方がよいかも。
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いただいたコメント
こんにちは。
すぐに診断書書いてもらえてよかったですね。
私が書いてもらった時も、来院している人ほとんどの人が書類を持ってきていたので、先生はパニックになりそうでした
のほほんさん、以前よりもブログを更新できるようになっただけ、少しは調子がよくなっているのではないでしょうか。
Posted by tekotan at 2006年01月28日 18:19

自立支援医療、申請手続きの書類が来ましたが、うつの頭で読んでも何が書いてあるのか解りません。困った。
今度の診察の時、病院に持って行けばいいかな。
こんな面倒なことのうつ病患者に解るわけないじゃないか。(涙)
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いただいたコメント
こんばんは。
自立支援医療の書類ですが、私が住んでいる横浜で提出期限が2月6日です。
他の地域の方も同じくらいだと思います。提出期限だけは確認しておいた方がいいと思いますよ。期限が過ぎると役所での手続きが遅くなってしまうかもしれないので。
Posted by tekotan at 2006年01月26日 19:44
のほのほは、うつなどを自立しなかったの?
Posted by BlogPetののほのほ at 2006年01月27日 11:50
お久です
あの書類わかりづらいというのをいろんなとこで耳にするので実際わかりづらいんだと思いますよ。主治医と一緒に書くでいいと思いますよw。
Posted by Motty at 2006年01月28日 01:17

自殺願望が出てしまって、入院を勧められました。
現在の処、様子見で自宅療養中ですが、入院ってどんな感じなんでしょう?
私は、発作みたいな感じで、全身に痛みが走ることがあるんですが、そんなとき、入院していれば、薬ですぐに抑えてもらえるものなんでしょうか?
今は、強い眠剤でうつらうつらしながら寝たり起きたりしています。
つらいときに薬などを使ってもらえないようであれば、お金がかからないように自宅で療養したいなあと思うんですが。
ご意見ください。
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いただいたコメント
こんばんは。
元ライブドアブログのtekoです。
私が入院していた時は、頭痛くらいならすぐに看護師が薬をくれました。
それに何か辛い時は主治医がいなくても当直医や誰かしら医者がいるので、薬を出すか聞いてくれました。
私は現実を少しの間でも忘れられ、入院仲間と家にいる時より明るくしていました。
Posted by tekotan at 2006年01月24日 20:10
自殺願望って誰にでもあると思う でも
生きてくことは苦しいけど この苦しさをわかちあえるひとが 一人でもいれば
いいですね^−^
Posted by フリーアドバイザー at 2006年01月25日 10:54
tekotanさん
ありがとうございます。
つらいときにすぐに診てもらいたいですね。
恥ずかしいのですがお金の都合でしばらく自宅療養での様子見になりました。
ご意見本当にありがとうございます。
フリーアドバイザーさん
ブログで、そんな人たちと出会えて、とても心強く思っています。
ありがとうございます。
Posted by のほほん at 2006年01月26日 11:17

何とか入院は避けて、自宅療養でいけそう。とても、十何万円も払えないもの。
でも、この先どうなるのかめどが立たず。
仕事はできそうにないし、生活費が足りなくて借金しちゃったし。
うーん、暗いなあ。
こういうときこそ、のほほん、のほほん。
自殺願望が出たってことは治りかけなんだから、これから治って、仕事ができるようになって、きっとうまくいくさ。のほほん。

自殺願望が出て、入院も視野に入れた治療になりました。
今、強い眠剤と安定剤、ルボックスを限界量まで使って治療中です。
つらくて、つらくて、死を考えるときだけ、気持ちがふっと楽になります。
また未遂をやったら入院になります。
入院はお金がかかるから、出来れば避けたいけど。
つらい。
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いただいたコメント
こんばんは。
フレパから来ました。
辛い状態ですね。
私も去年の8月に自殺企図が強かったために1ヶ月近く入院していました。
私は1ヶ月近くで入院費は10万くらいでした。人によって違うと思いますが。
お金はかかりますが、環境を変えると、現実を見なくていいというメリットはありました。
Posted by teko at 2006年01月18日 20:44
費用を考えると・・・・
どこか、ゆっくりできる場所と時間があればいいのですが・・・
Posted by tobby at 2006年01月18日 21:04

いま、ちょっと落ち込んで、自殺願望が出てしまって、誰かにすがりたくて、電話でもいいから声が聞きたくて、この本のことを思い出しました。
命の電話とかの番号が載ってるかもしれないって。載ってないんですね。
インターネットのアドレスばかり。
死にたいときって人の声が聞きたくなるように思うんですけれど。
ゆとりのあるときはネットも開けるでしょうけれど、(今の私みたいに)追いつめられたときって、電話の方が身近な気がします。
版を重ねるときには、命の電話などの番号も是非載せてください。
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いただいたコメント
のほほんさん、初めまして。
本、読みました。図書館で借りて。
喫茶店で読み終え。
残念ながら、ほとんど心に響きませんでしたねー。
今夜はどうしているでしょうか。
電話は、繋がったでしょうか。
また、来ますね。
Posted by るぽ at 2005年12月10日 03:51
るぽさん
ありがとうございます。
泣くだけ泣いて、腫れぼったい目で朝を迎えました。
今日は抗うつ剤を多めに飲んで寝ていました。
薬、効くわ〜。ってことはうつなんですよね。
のんびりのほほんとすることにします。
Posted by のほほん at 2005年12月10日 19:13
こんばんは。
自分も命の電話にかけたことありますよ。
その時は誰かと話していないと、おかしくなってしまいそうで、なかなかつながらなかったのですが、必死にかけました。
なんというか話していてとても落ち着きます。
知らないうちにどんどん喋っていました。
自分は電話してよかったなと思います。
http://www.age.ne.jp/x/kaind/kansai04.html
ここに全国のいのちの電話の番号載っていますよ。
機会があったら一度話してみるといいかもしれません。
Posted by カイト at 2005年12月11日 01:31
ネットでいいから身近やインターネットや身近を自殺しなかった?
Posted by BlogPetののほのほ at 2005年12月16日 12:07
のほのほたちが、ネットでアドレスなどを自殺しなかった?
Posted by BlogPetののほのほ at 2005年12月23日 12:15
きのう、ここまで声も電話したかもー。
のほのほはここまで電話した。
Posted by BlogPetののほのほ at 2005年12月30日 11:41
きょうのほのほは、是非するはずだった。
のほほんとここまでのほほんの誰かっぽい電話したかったの♪
のほほんでインターネットも是非するつもりだった。
Posted by BlogPetののほのほ at 2006年01月06日 11:46
のほのほたちが、誰かとかを願望しなかったの?
Posted by BlogPetののほのほ at 2006年01月13日 12

自殺しそうな状態にある人は、その多くがうつ病であると言っていいだろう。
うつ病患者は本を読む気力など持ち合わせていない。その意味で、この本の存在は、そもそもあまり価値のあるものではないだろう。
さらに内容についても、『頑張って』生きている人たちを引き合いに出していたり、命の大切さを謳っていたり、無機質なものを命にたとえたりなど、うつ病患者には逆効果なことが多く記述されている。
「そうか、そんなに頑張っている人たちがいるのに、自分はなんと価値がないのだろう、この世界から消えるべきなのだ」と、思い詰めさせるに充分な本である。
生を望むうつ病患者は読んではならない。
怒りを込めて断言する。
これはまさしく、自殺するために、『自殺する前』に読む本である。
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いただいたコメント
初めまして、フレパからやってきました。
凄いタイトルの本ですね。
これ読んで、ホントに自殺したらどうなるんでしょう?
家族とかは、訴えたりするんでしょうか...
Posted by やす at 2005年12月02日 23:11
はじめまして、やすさん。
この本が見つかっても「こんなものを読むほど思い詰めていたんだ……」で終わりではないでしょうか。自殺する人の心理って経験者じゃないと解らないですから。
この本については、多くの人と語ってみたいです。
Posted by のほほん at 2005年12月05日 20:23
なるほど。逆効果っぽいですね。どういった心境で著者は書いたのでしょうね?
会社にたとえて言えば、「○○君、君は今、周りからとやかく非難もされ辛いだろうが、もう少しだけでいいんだ。頑張れ。俺はお前のこと信じてる。休養するなんて言わずにもうちょっと頑張ってみろ!!」のようなものでしょうか。
まあ、確かに、通常であれば、こういった優しい言葉を上司がくれたりでもしたら、よし!がんばろう!!といったような心境になるのであろうが、うつ病患者にとって、これほど辛い言葉はありませんね。理解しろ、といわれても経験者でなければ正直無理でしょうね。
Posted by サク太郎 at 2005年12月09日 08:41
あ、そういえばいいこと書いてらっしゃいますね。
「焦らない頑張らないのが最高の治療法」
ほんとにそのとおりだと思います。周囲のサポートが如何に大事なことか、もっと日本社会に広がってほしいですね。しかし、現状はそうではなく、うつ病患者に避難的な社会が多いような気がします。
うーん・・昔をちと思い出した。
うつ病克服後は、認知療法をきちんと皆、学ぶべきでしょうね。生まれきてからどのような環境で育ったかで、性格が形成されていきますよね。やはり、どこか、「弱い部分」があるはずです。克服後、再度ぶりかえす割合はかなり高いらしいですから、そのような学びもかなり重要ですね。
まずは、頑張らない、あせらない、散歩でもしながら心を平常な状態に戻すほうが先決ですね。
つくづく身にしみてそう思います。
Posted by サク太郎 at 2005年12月09日 08:43
きょうのほのほが断言したかったの♪
そもそものほほんで意味するはずだったの。
そもそもここに命自殺された。
Posted by BlogPetののほのほ at 2005年12月09日 09:37

企画の売り込みに行って来ました。
結果はボツ。
こういうアイディアもあるんですけど、と話したら、そっちの方がいいかもと言われたので、またやり直しです。
今度は通るといいなあ。

また今日もだるくて眠い。ちょっと吐き気も。
寝逃げします。

休み休みながら何とか企画書を書き上げて、体調もそこそこなので東京に営業に行くことにしました。編集さんともアポとったし。
仕事復帰への第一歩。
もう後に引けないことがプレッシャーにならなければいいのだけれど。

いま、「自殺する前に読む本」を読んでいますが……。
うーん、これとりあえず買わない方がいいかも。
なんていうか、自殺したい人の心理を解ってなくって、書かれている、おそらく「心に響かせようとしている」どの言葉も「ああ、そう」ってな感想しか抱けないって言うか。
全部読んだら詳しく書きます。
でも、半分で、なんか、根負けしてきたの。
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いただいたコメント
こんばんは。
自分も自殺を考えた事があります。
その時はどこにも居場所も無いような気がして、いても立ってもいられませんでした。
立ち直りのキッカケは友達と親の涙を見て、やれるだけの事をやってみようと思うようになりました。
作り物の言葉じゃなくて、素直に心から出る言葉だからこそ心に響くと思うんですよね。
実際にその本を読んだことないので直接はなんとも言えないですが^^;
Posted by カイト at 2005年11月23日 02:44
たとえばなんですけど
「腕がなくても足の指でバイオリンを弾く芸人がいる。なのにきみは戦おうとしない。たえず、病気と死のことばかり考えている。死と同じく生も避けられない。」とかね。
ああそうですか。私は戦う力もありませんよ。とか思っちゃう。
この本、良くないような気がします。
意見のメール、出そうかなあ。
Posted by のほほん at 2005年11月23日 09:36
初っ端全否定なんだ・・。そんなことしたら向こうからも全否定されて洒落にならない気がします。面と向かっての説得はむりっぽそうだから気をそらせるとかした方がいいような・・。
僕だったら「足で弾けないバイオリニスとが何人いると思ってんだ」とかツッコミ入れそうですwww
Posted by Motty at 2005年11月23日 22:00
なるほど。戦おうとしないんじゃなくて、そういう状態の時って何も考えられないですよね。だから自殺を考えるんじゃないかな?
自分もそうだったけど、ここまで追い詰められた気持ちの人って、周りに支えになってくれる人が存在することに気がついてないように思います。だから
「周りに迷惑をかけたくない」とか「早くなんとか
しなくちゃ」とか1人で全てを抱えこんじゃう。
その引用された文章を読む限りでは、よけいに追い込まれてしまうような気が・・・・・
Posted by カイト at 2005年11月23日 23:11
Mottyさん
ホント、どこにポイントを置いて作った本なのか解らないんですよ。ネタで読む本ですね。
カイトさん
本当に、読む人を追い込もうとしているようにしか読めませんでした。
Posted by のほほん at 2005年11月25日 20:35
