うつ病と闘わない のほほん闘病記?

焦らない頑張らないのが最高の治療法ってことで、 のほほんと頑張りつつ頑張らない日々。


 うつの時は記憶力が落ちているのか、つい二、三週間前のことでも、自分の体調や出来事などを忘れてしまう。ここに書いてあるメモを見て、ああ、そんなこともあったっけか、と思い出すような有様。
 他人様に読んでいただくには、つまらない記録かもしれないけれど、もしも、変化の記録をたどって参考にしてもらえたら考え、つづっています。

 いろいろあって、とても疲れた。
 身体がだるくて重い。
 のだけれど、うつの時とは違って、いらいら感やだるさが身体の内側にこもる感じではなくて、お風呂に入ったり横になったりしていると、すーっと取れていくのが分かる。
 うつのときは、だるさが身体の中にこもるようで本当につらかった。
 普通の疲労感というのは、休息することで、むしろ快感を持って解決する者なんだと、やっとこさ思い出した次第。

 うつは治ったといえる状態なのかもしれない。
 再度、陥らないように、疲労やストレスをコントロールしていきたい。